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とある数学の授業の1コマ
子どもたちは「データの活用」単元のチェックテストに、真剣な表情で取り組んでいました。
その間、先生はというと――
教室の壁周りに、何やらプリントをペタペタと貼り始めました。
え?なにあれ?🤨
思わず視線を送る子も
実はそのプリント、最近学習を終えた「データの活用」に関する各都道府県の入試問題でした
この後の先生の指示で、教室の雰囲気は一変👀❢
一人でじっくり考える子、ペアやグループで相談しながら挑戦する子――
それぞれのスタイルで、夢中になって問題に取り組み始めました
「○○県の、めっちゃ難しそう😵💦」
「あ、これは解けそう!💡」
「やった!解けた!!」
教室のあちこちから、そんな声が聞こえてきます🤗
「これで合ってますか?」
「ヒントをください!」
問題を解くために、先生に声をかける姿も
単元で学習したことをフル稼働して“使ってみる”ことで、学びはぐっと深まります
そのためには、子どもたちが思わず学習したことを使いたくなるしかけが大切👍
(今回は学習環境をガラッと変えてみました)
これからも、子どもたちが主体となってもっと学びたくなる授業づくりに挑戦していきます🔥